高島脳神経内科
 
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神経内科が扱う病気で主なもの
神経内科が扱う病気で主なもの

脳卒中(脳梗塞、脳出血)パーキンソン病頭痛(片頭痛など)、てんかん、顔面けいれん、糖尿病性神経障害本態性振戦、筋肉疾患、髄膜炎、脊髄小脳変性症、運動神経疾患、痙性斜頚、多発性硬化症、重症筋無力症 など

 ※これらの病気の初期症状として見られるものを下記にあげております。
  気になる症状がございましたら、早めの診察をお勧めいたします。


病気のサイン
 
めまい
物が二重に見える
まぶたが落ちる
視野が狭くなった
突然の視力障害
まぶたのぴくつき
目
口の周りのしびれ
舌がもつれる
言葉が出てこない
味覚障害
嚥下障害
口
手のしびれ
手の脱力
手のふるえ
手
体の動きがにぶい
けいれん発作
他
頭 頭痛
あたまのふらつき
失神
立ちくらみ
昼間の眠気
物忘れ
一時的な記憶障害
顔 顔面の痛み
顔面の麻痺
顔面の感覚障害
顔面のぴくつき
首 首のねじれ
首がふるえる
足 歩行障害
歩行時のふらつき
足のしびれ
足の脱力
足のふるえ
 
Copyright Takashima Neurology Clinic 2003 / 高島脳神経内科 長崎県大村市池田2丁目304-1